雑記

公募戦士の日常①

 

公募戦士ってなんぞや?

 

と思われる方も多いかと思います。

こちらの方がすごくわかりやすく説明してくれています。

 

こうぼ-せんし【公募戦士】(名)〔俗〕大学教員の公募に応募して落ちまくっているポスドクのこと。公募戦士の一日は、朝起きたらJREC-INで求人を探すことから始まると言われている。勝ち目のない戦いにも果敢に挑むその勇姿からそう呼ばれているが、面接で落ちるとダメージは大きいらしい。

(引用:教員だもの@三流大学)

 

私も大学教員になれたとはいえ、まだまだ駆け出しの助教です‥。

いろいろな公募戦士のブログを拝見しました。

共感したり、参考になったり、、、。

 

私は今の大学に骨を埋めるつもりもありませんので、自分の分野の公募を見つけては出し、見つけては出しを繰り返しております。

そういう意味で、私もまだ公募戦士ですので、その日常をたまに綴っていこうかなと(研究しろよ)。

 

その内、これまでの戦歴等も挙げていきます。

 

ちなみに、今は面接結果待ちの状態でソワソワした毎日を送っています。

「応募したらすぐに忘れる」といろいろな公募戦士の方がおっしゃられておりますが、無理ですね、、、。

やっぱり気になるもんは気になるんです。

 

 

あぁ〜、受かってないかな〜、、、

 

 

先程、投稿していた論文が修正採択で戻ってきたのですが、とても手をつけようとは思えない‥。

 

内部の人の話を聞いたところによると、採用者は今週には電話があるのではと小耳に挟みました。

 

分刻みでスマホを見ながら、授業を作ってます、、、。

 

 

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