雑記

ある研究者の日常(11)研究職の住み着くところ調べてみた

 

 

こんにちは。ハルトです。

 

私の住んでいる場所では、霜も降りてきていよいよ寒さが本格化してきている気がします。

 

 

久々に、諸先輩方のブログ漁っていたのですが、数年前の自分に読ませたいブログを見つけました。

 

理系研究者の方のブログは多いんですがね。

 

文系研究者のブログは少ない気がします。

 

ただ、本ブログにおいても結構な数の方が検索から来てくださっているみたいで、

 

文系研究者を目指す方のそのニーズは少なくないのかなとも思っております。

 

今日は、「研究職」なるものについて書きます。

 

研究職とは、どんなとこで働いている人のことを研究職というのか。

 

本ブログを読んでくださっている人の中には、そもそも研究職に馴染みのない方も多いと思いますので、そこのところを少し掘り下げていこうと思います。

 

 

 

研究職の住み着くところ

 

研究職の就職先として主なところを挙げると以下になります。

 

参考

1.大学などの教育機関

2.独立行政法人や国立の研究所等

3.民間の企業研究職

(僕の知識不足でこれ以外のところがあったらすみません。)

 

この他には、科警研というものが存在するそうです。

詳しくはわかりませんが。 科捜研とはと違った組織だとか・・・。

今度調べてみます。

 

基本的に僕がこのブログで書いているのは、1と2の部分あてはまる方向けという認識です。

特に1ですね。

2の国の研究所等も一度は行ってみたいなという思いがあります。

 

企業系の研究職は、主に理系の方が行っているという印象ですね。

 

文系も何かあるのかな。

 

 

研究職といっても、分野によってやってることが全く違うので一括りでは語れないですね。

 

教育学だけに焦点化しても、例えば国語と算数という違いだけで、何やってるのか分からない世界です。

 

文学研究とか歴史の人物研究だとかは自分の専門外ですが、

個人的にとても興味があるのでたまに論文漁ってますが、

何いってるのかさっぱり分かりません。

 

 

本当に奥が深いなと感じます。

 

 

それではまたお会いしましょう。

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